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みんなの散歩道

生活全般の役立つ情報を発信していきます。時には世の中の出来事に喝を入れます。

5歳で包茎手術を受けた男の話

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誰にでも人に言えない秘密はあるのではないでしょうか?

私にはあります。

最近、妻に言うべきか迷っているのです。

それは会社の女子社員が好きになってしまったので、その女の子を想像しながら自分の部屋でコッソリとオナニーをしていることも言えないことの一つです。

 

しかし、もっと言うべきか迷っていることは包茎手術を受けたことがあることです。

しかも、小学生になる前に。

だいたい5歳くらいだった頃だと記憶しています。

しかもクリスマスの直前に。

 

なぜ包茎手術を受けたかというと、ペニスの皮が剥けていないので亀頭と包皮の間にゴミが溜まったらしいのです。

それで、小便をする時に痛いので手術で皮を剥くことにしたのです。

通常は包茎手術で全身麻酔をすることはありませんが、まだ幼い年齢なので全身麻酔だったのです。

40年近くも昔の時代なので、今にように技術も発達していなかったと思います。

 

つまり、私のペニスは小学生になった時から皮が剥けていて包茎ではないのです。

中学生の時に、修学旅行でペニスの皮が剥けていないのでお風呂に入りたくない人の気持ちがわかりません。

 

仮性包茎の話題についていけなかった

 

高校生の頃に、仮性包茎の話題になるとみんなの言っている意味がわかならいのです。

毎日、風呂に入って包皮を剥くこともなければ、包茎の男は亀頭が敏感で早漏になりやすいことも知りませんでした。

 

健康ランドの風呂に入った時に、大人なのに皮が剥けてないペニスを見たことがありますが、その人はなぜかコソコソ前屈みなって歩いていました。

皮が剥けて男のペニスははじめて大人のペニスと認められるのかもしれません。

 

正直いって妻に包茎手術の話をいきなり切りだすのは勇気がいるので、しばらく秘密にすることにします。